50を過ぎた頃からクッキリとシミ

50代を過ぎた頃からなにしろシミが消えなくなりました。

それまでは、夏場にプールや多少の日焼けをしても少なくても、冬を越して翌年になればほぼ日焼けもシミも消えていたのでそれほど日焼けをしても気になりませんでした。

ところが、50代を過ぎた頃から、冬を越して翌年になってもまだ、前のとしの日焼けやシミ、特にシミが目立つようになりました。

当然ひやけどめクリームとうはバッチリとぬって水泳などには取り組んだのですが。

仕事柄、毎年夏には炎天下の下プールに入ることが必要でしたのでどうしても日焼けは避けられませんでした。

そんな事情もあって、歳とともにシミが増えてしまっているのを実感しました。

自慢ではありませんが、どちらかというと周りの人々よりは、温泉などにいっても色白と思うのですが。

クッキリと浮かんだシミが両腕などにはきりと残ってしまい消えてくれません。あまり、日焼けのガードに気を使うことは無かったのですがさすがにこれだけシミが目立ってくると気を使わなくてはなりません。

日焼け止めクリームを塗ったり、プールに入るときは、長袖を着用したりと気をつけているのですが、クッキリとシミが冬になっても残ってしまいます。

とくに右腕は車の運転もあるのでしょうが、かなり日焼けとシミが強くなってしまいました。

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